アイシグナライザー
EYE SIGNALIZER
2026.4.10 NEW COLORS
KANEBO公式オンラインショップでは、3月6日(金)9時半〜4月7日(火)15時半までご予約を承っております。
幻のように淡く光り、眼差し引き立つ、ひと筋のきらめき。
透明感とエッジのきいたメタリックカラーが、目もとの印象を引き立てるカラーアイライナー。
透け感のあるエンハンシングカラーに、アクセントとなるメタリックパールが調和し、絶妙な目もとのなじみと際立ちを叶えます。
予約商品は1品から送料無料です。
ご予約と発売の準備数は別にご用意しておりますため、ご予約受付終了になった場合でも発売日にご購入いただけます。
販売名 カネボウ アイシグナライザー
限定3色
肌なじみのいいカラーとメタリックパールの掛け合わせで、日常に個性をプラス。

- NEW
- 限定
EX1 Greige Moon
深みをやわらかく整え、月光のようなシルバーの輝きをアクセントに締めすぎないグレージュ

- NEW
- 限定
EX2 Cosmic Pink
コズミックな柔光をひとさじ足した、溶け込みすぎず、ほの甘い主張を残す粘膜モーヴピンク

- NEW
- 限定
EX3 Starry Glow
底色を残さず星のようなきらめきを足すクリアハイライト
混ざり合い調和する、
色・光・質感を組み合わせ
アイカラーデュオ EX12
✕ アイシグナライザー EX2
アイシグナライザーが自然な血色感を、アイカラーデュオが上品さをプラスし、深みのある印象に。
アイカラーデュオ EX12:上の色(エクリュ)をまぶた中央にハイライトとしてつけます。その後下の色(モカベージュ)を、際にライン的に入れます。
アイシグナライザー EX2:上まぶたの目尻側、下まぶたの目頭側~中央くらいまで入れます。
アイカラーデュオ EX13
✕ アイシグナライザー EX1
オレンジとブルーがより自然に溶け合い、モード感のある仕上がりに。アイシグナライザーのグレージュの影色が瞳の奥行きを生み出します。
アイカラーデュオ EX13:アイホール全体に下の色(ブルー)をつけます。その後上の色(オレンジ)を、ブルーに重ねながら広めにつけます。
アイシグナライザー EX1:目の形に合わせて自然に入れます。
アイカラーデュオ EX14
✕ アイシグナライザー EX3
アイカラーデュオのシルバーが生む透明感を、一段とクリアに。涙袋に入れたアイシグナライザーのシアーなホワイトがうるんだ印象を引き立てます。
アイカラーデュオ EX14:アイホール全体に上の色(シルバー)をつけます。その後下の色(ピンク)を、際に太めにつけます。
アイシグナライザー EX3:涙袋と目尻にライン的に入れます。
※写真はイメージです
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繊細なパールのきらめきにより、目もとが軽やかに引き立つことで、抜け感と凛としたエッジを同時に叶えた眼差しに仕上がります。
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それぞれの色に合わせて最適なパールを選び、発色と輝きのバランスを叶えることで、どんなアイシャドウともなじみ、目もとを美しく引き立てます。
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汗や皮脂、こすれに強く、美しい仕上がりが続きます。
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コシのある筆先で、まつ毛の際埋め、インサイドライン、目尻の跳ね上げまで自在に描けます。
- キャップを上にした状態で縦に2、3回軽く振ってからご使用ください。
- ご使用後はカチッと音がするまで、キャップをきちんと閉めてください。キャップをはずしたまま放置すると筆が乾いて描けなくなります。
- キャップは筆先が傷まないようにまっすぐ開閉し、筆先がキャップ側面に触れないようにしてください。
- 強く振ったり、落下などの衝撃により液漏れを起こし、キャップ内や衣類を汚す恐れがありますのでご注意ください。
- 筆先にファンデーション、アイシャドウ、マスカラなどが付着すると液が出にくくなったり、目詰まりの原因になります。使用後はティッシュペーパー等で優しくふき取り、清潔にしてお使いください。
- 色が薄い場合、液が出にくい場合、筆が乾いた場合は、キャップを上にした状態で縦に2、3回軽く振り、筆先をティッシュペーパー等でふき取り、色の出具合を確認してからご使用ください。
- 保管時は横向きにしてください。
- 傷、はれもの、湿疹等異常のあるところには使用しないでください。
- 肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。肌に合わない時や、使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が出た時、また日光があたって同じような異常が出た時は使用を中止し、皮フ科医へ相談してください。使い続けると症状が悪化することがあります。
- 目に入らないように注意し、入った時は、すぐに充分洗い流してください。異常が残る場合は、眼科医に相談してください。
- 高圧ガスなし
- アルコール24%以下
- 引火点60度を超える(60度以下でも継続燃焼性なし)
- 可燃性固体に該当しない
●本品は、航空法で定める航空危険物には該当しません。




